2020年7月25日土曜日

轍なき道目指して進む



おはようございます。今日は、卒業生の小森谷翔平さんのご寄稿です。しょうちゃん、ありがとう!絵本『えんとつ町のプペル』の天才クリエイターが語る一冊の本を紹介しています。どうぞ。

『革命のファンファーレ 現代のお金と広告』西野亮廣/著 幻冬舎

「轍なき道目指して進む」・・・
もし僕のモットーに共感するなら、この本を読んでみてはいかがでしょうか。

この本は世間にある「当たり前」や「普通」を疑い、いかに自分の価値を最大限発揮するかを考える小さなきっかけになるはずです。

「普通」を避ける道を選ぶのなら、他人の何十倍も考え行動していかなければなりません。迷うことも否定されることもあるけれど、自分の中に強い芯があればきっと大丈夫。僕はこの本を読んでそう背中を押された気がします。

今すぐには無理でも、いずれ自分にしかない価値を見つけて自分らしくいけてゆけますように。

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でもね、この本の内容を一蹴するくらいじゃないと、ホントの意味で轍なき道は歩るけないんだろうな。