2018年11月5日月曜日

『季刊もりのあと 秋号』、今回も興味津々

毎回、読者に楽しみにされている、自由の森学園卒業生の今を紹介する『季刊もりのあと 秋 23号』が刊行されました。
国内で最も歴史のある人形劇団「プーク」で、人形を動かす技術と自らも舞台に登場して劇を演じる役者として活躍する自由の森学園4期生と、その新宿南口プーク人形劇場1Fカフェ「プンクト」を切り盛りする6期生の姉妹への取材が掲載されています。また、軽井沢でギャラリー「ラ・ボンテ」を経営する5期生、司法書士事務所を営む11期生が登場します。
今号の食生活部からのレシピ「チョコクリームとシナモンバター」を公開。こう、指ですくってなめてみたくなりますよ、笑。
表紙は、9期生の木工作品が飾っています。
この季刊誌、みて美しく、手に取って、その場へ出かけてみたくなります。