2018年12月13日木曜日

宮沢賢治のコーナーは


 
 
日本語の授業の《小説を読む―ことばと創造》というテーマで、中1『オツペルと象』中3『よだかの星』高2『なめとこ山の熊』の作品をテキストとしています。宮沢賢治のコーナーは、いつまでも・・・です。

そう言えば、日本語科の高1選択演劇講座の1月修了公演は、同じく賢治の『セロ弾きのゴーシュ』を原作とする「窓際のセロ弾きのゴーシュ」という戯曲の上演です。